わたしの好きな場面、動物の撮影などについて

わたくしは小学生の頃に先祖の写真によって、生き物や光景の写真を撮影することが穴場になった方です。先祖は近所にある森や公園をめぐって激しく野鳥の写真を撮影してある。中学校2歳の時にお年玉で先祖にカメラを選んでもらって購入してからは一緒に朝前もって記録しに行くようになりました。先祖はそれほど喋らない資質ですが、こちらも大して喋らない資質なので居心地がいいです。それほど撮影する鳥はシジュウカラとゴジュウカラです。ゴジュウカラは強気な資質なのかすぐ近くで撮影していても逃げずにことごとくヒマワリのもとを2個掴んで飛んでいきます。それで記録は楽です。シジュウカラのユーザーは身体が薄く行為が速いユーザーなので記録に失敗することが多いですが、よく見かける鳥なので焦らずに撮ってある。

朝早くにいく理由は、野鳥が胴を空かせておることと、朝露などが綺麗に貰えるからです。
冬になるとシマエナガという、雪だるまみたいな美しい鳥が訪ねる山中があるので先祖と共に朝早くに赴き目の悪い先祖に変わり見つけて、一緒にあっちいうなどと言いながら、撮影してある。リスもおる山中なので冬季は餌を求めてアクセスから上って来る。初めての時はすごい興奮しました。思ったより重く一段とごお爺さんたちが慣らしたのか少々触っても餌を食べて要るぐらいには嫌疑が僅かようです。最近では野生の狸の写真も記録でき、狸など生き物園以外で見たことがなかったので本当に貴重でした。これからも先祖と共に物珍しい野鳥や生き物の写真を撮っていこうとしてある。これで終了します。loslunasreads.com